Skipとは


Skipの想い

「身口意」という言葉を知っていますか?

これを無理強いすることなくできるように…
輝く人の笑顔を見たくてSkipは生まれました。
人が笑っているのを見るのが好き。人が輝いているのを見るのが好き。

その人の光はまわりへと波打って影響していく、
そこにいると、なんともいえない柔らかな気持ちになる。
見ているだけで幸せな気持ちになる。

誰もが輝くために、どうしたらいいのだろう?

そう思ってSkipは動きだしました。

~幸せは自分自身が感じるもの。ついSkipしたくなるような「心が」動き出す幸せ感を~

一緒に、夢や希望と手をつないで歩きませんか?
今できることをやりませんか?

「身口意」・・・

想いと言葉と行動が一致したとき、人は大きな力を発揮します。
夢や希望をあなたへと引き寄せてきます。

~あなたに、思わず「スキップ」したくなるような幸せを感じて欲しい~

「身口意」を「自己実現」をサポートするSkipです。

Skipの由来 ~あなたが大切だと思うことを大事にしたいSkipです~
Skip
石に対する想い

人も動物も昆虫も・・・植物も・・・そして鉱物も。

有機・無機に関係なく、すべてにさまざまな力があると感じています。
いにしえの方々から語り継がれてきた石の力・魅力もさることながら、
石そのものの光るその声が好きです。

石は素肌を通して、瞳を通して、その持ち主をサポートしてくれる存在です。

ハートをOPENにして感じて、
「これ好きだな~」という気持ちを大切にして選んでいただけたら
あなたにとって間違いはないと思います。(人の感覚は、能力はスゴイのです)

Skipがご提供するものは、石という「あなた自身の窓(入口)」です。

「あなたの想いの力」を受けて、石たちは動き始めます。
あなたが石を感じるとき、見つめるとき、
石は今のあなたと「本当の自分」「未来の自分」を繋いでくれるでしょう。

大事な役割を石たちが発揮できるよう、
Skipは、石たちを大切に大切にお渡しできるよう努力してまいります。

あなたに内在するその力に
今は見えていない…本当は目の前にある可能性に…気づいてください。

あなただけのパワーアイテム、石たちは、
世界にたった一人のあなたに出会うことを待っています。

代表者の想い

自分なりに持つ希望の姿や まわりの人たちとの幸せな関係性を創っていきたい

山あり谷あり…
本当に女性の人生は、多くの環境に左右され、さまざまな変化の中にあります。
それでも、自分がなんとか頑張ることでまわりの人たちを幸せにしたいと、動いてきました。
多くの女性が、家族やまわりの人の幸せを考えながら、
自分も幸せになれるよう、考え動いていると思います。
私はその中の一人であるだけです。

人も環境も、粘土のように・・・押したからといって引っ込むわけではありません。

だから苦しかったり、楽しかったり、驚いたり…
自分の力だけでは、どうしようもなく…
迷子になったり、辛くなったり、疲れたり…
どうしたらいいのか分からなくなってしまうときがある。
誰かにささえて欲しい…と、もがいたりする。でも…

自分をささえる一番の味方は、やはり自分なのです。

心の中にある本当の自分が何をしたいのかを知っている。

今の自分じゃ弱いけれど…成長した「未来の自分」なら、
何をすべきなのかを知っている。あなたの一番の味方です。
無理なく「本当の自分」「未来の自分」とつながることができたら…

精神の「疲れ」は、ブラックホールのようにエネルギーを
枯渇してしまう恐ろしい闇です。
闇に巻き込まれないように…
自分を癒す一番の味方も、やはり自分なのです。
無理なく「本当の自分」「未来の自分」につながることができたら…

私にも、辛く苦しい「時」が何度かありました。

私も「疲れ」の怖さを知っています。
今、「それらは私の人生の幸せをより鮮やかにしてくれたモノ」だと
感じられる自分がいるのも、「本当の自分」「未来の自分」と対話し
ているからなのだと。

少しばかり知識のある・・・統計学や化学を通して、いろいろな方の相談を受けてきました

そして、カラーコーディネーターとして、
色の持つ不思議な力に出会い魅了されてきた私は、
石の持つ不思議な力に出会いました。

石たちの光るその声が好きです。

そして、
私が、この人生を終えるまでやりたいことに出会いました。
~あなたの自己実現の「応援・手助け」をさせて欲しい~

人が笑っているのを見るのが好き。人が輝いているのを見るのが好き

見てると、自分にもうつっちゃう(笑)
私も幸せになるSkipを始めることになりました。

一緒に、
たったひとつ与えてもらった、この命に感謝して
同じ生きるなら…ワクワクして味わい尽くしませんか?

あなたの人生を選ぶのは、やっぱりあなたなのです。